ドラゴンクエスト11攻略Wikiはこちら!
ドラゴンクエスト8(3DS版)攻略Wikiはこちら!

エスターク

TOP

エスタークの地図入手方法

  • 配信クエスト152「クロースさんの馬」のクリア報酬(初回)
    • 2018年07月15日現在、(超連動を含む)すれちがい通信を除けばこのクエストでしか入手方法は無い。
      必要な地図や自分が発見者の地図を、誤って捨ててしまわないよう注意
  • アーケードゲーム、モンスターバトルロードIIレジェンド「勇者たちの挑戦」にてエスタークとのバトル中に筐体とのすれ違い通信(Lv1or30)
    (稼動終了)
    • バトルロードで戦闘中のエスタークの目が赤く光っている場合は、入手する地図のレベルは30になる。
    • 受信成功時に、上画面にエスタークの姿、下画面に「眠れる王 覚醒!!」という文字が出る。
  • 黒認定のエスターク地図

エスターク攻略

パラメータHPLv1〜8000
Lv4〜8173
Lv9〜8469
Lv16〜8901
Lv26〜9558
Lv41〜10635
Lv57〜11918
Lv69〜12980
Lv81〜14138
Lv91〜15181
Lv9916070
攻撃力
守備力
素早さ
Lv1攻撃力750 守備力590 素早さ320
Lv25攻撃力890 守備力652 素早さ359
Lv50攻撃力1063 守備力723 素早さ405
Lv75攻撃力1270 守備力802 素早さ456
Lv99攻撃力1507 守備力885 素早さ512
行動回数完全2回行動(Lv40まで)
完全3回行動(Lv41以降)
内容・通常攻撃誰か1人がダメージを受ける
・痛恨の一撃誰か1人が大ダメージを受ける
・しゃくねつのほのお
(Lv15まで)
全員が炎属性のダメージを受ける
(盾回避不可能、みかわしで回避可能)
・イオナズン
(Lv40まで)
全員が雷・爆発属性のダメージを受ける
・メラガイアー誰か1人が炎属性のダメージを受ける
・いてつくはどう全員の補助効果を解除する
(かばう・みがわり・におうだちを透過する、パラディンガード精霊の守りで無効化可能)
・かがやくいき
(Lv8〜)
全員が氷属性のダメージを受ける
(盾回避不可能、みかわしで回避可能)
・れんごくかえん
(Lv16〜)
全員が炎属性のダメージを受ける
(盾回避不可能、みかわしで回避可能)
・ためる
(Lv28〜)
自身のテンションを1段階上昇させる
・イオグランデ
(Lv41〜)
全員が雷・爆発属性のダメージを受ける
・ギガブレイク
(Lv57〜)
全員が光属性のダメージを受ける
(みかわし不可能、盾ガードで回避可能)
耐性変化なし
Lv57以降の
行動内容
3回行動
通常攻撃、痛恨の一撃、メラガイアー、イオグランデ、ギガブレイク、ためる、いてつくはどう、れんごくかえん、かがやくいき
攻略目安全員Lv99
固有スキルによるHPと身の守りの底上げ必須、回復役は素早さの底上げも必須
弱点属性闇(150%) ※ダークフォースで165%
耐性属性炎(50%)
怒り狂う状況会心の一撃(呪文の暴走を含む)、パラディンガード
みかわし率☆☆☆☆☆(なし)
いてつくはどうの頻度戦闘の都度異なる性質を持つ
★★★☆☆(普通)
or
★★★★☆(やや高い)
痛恨の一撃の頻度★★★★★(高い)
戦闘BGM「邪悪なるもの」(DQ4)

<解説、攻略法>
戦略型最強の魔王ダークドレアムと双璧を成す、猛攻型最強の魔王
小細工を使わず、基礎能力の高さで勝負してくるある意味一番厄介なタイプ。感覚としては竜王に近い。

何と言っても注意すべきは攻撃力素早さ
攻撃力はLv1の時点で750。これはダークドレアム(同780)に次いで2番目に高く、戦法上、1ターンでの最高ダメージ量は1位を誇る。
竜王と同じく、凍てつく波動を除く全ての行動がこちらが大ダメージを受けるものばかりなので、レベルが上がるにつれて隙が減っていく。
痛恨の一撃は、Lv1の時点でも最大約700のダメージ。
レベルが上がり攻撃力が1000を超えると痛恨の一撃は999のカンストダメージとなり、喰らえば100%即死。盾の秘伝書を持たないキャラは、低確率のみかわしや盾ガードを願うしかない。
その上、痛恨の一撃を繰り出す確率は、竜王やシドーより遥かに高い。
みかわしと盾ガード共にパラメータを大きく高めるのは難しいが、高める防具をできる限り多く装備して、ダメージ自体を無効化する確率を上げておくのは重要。
また、1人を集中攻撃する(特定のキャラを狙いまくる)傾向があるため、単体攻撃の連発で1人だけ彼岸行きの局面が多い。
ザオリクはHPが半分しか回復しないため、蘇生させたキャラが再び倒されて、無駄になる場合も多い。蘇生には、必ず世界樹の葉を使う事。
Lv99の攻撃力は1507。こちらの守備力が限界値の999でも通常攻撃で約500のダメージを受けるので、連続で打撃を受けると死が見える。
Lv28からはテンションまで上げてくる。最大で2回まで(20まで)しか上げないが、能力そのものが高いため、1回テンションを上げられるだけで攻撃力が格段にアップする。
更に厄介なのが、レベルが上がるにつれて通常攻撃の頻度が上がり、他の攻撃の使用頻度が下がっていくという点。
これを逆手にとって、「うけながしのかまえ」(または天地のかまえ)で反撃+ダメージ無効化を狙うのは有効な一手。
ただし、「うけながしのかまえ」中は前列後列に関わらずそのキャラを避けて攻撃したり、カウンターが不可能な攻撃呪文や息攻撃を使う事が多い。痛恨の一撃もうけながしのかまえで跳ね返せないので、過信は禁物。
「大ぼうぎょ」の場合は素直に前列を狙うので、確実にダメージを軽減したい場合は大ぼうぎょで対応しよう。
素早さも全魔王中第3位(首位はゾーマダークドレアムの同率)の高さ。Lv1でもバラモスLv99と同等(320)で、Lv99ではあのドルマゲスをも上回る512
512はスキルで素早さを上げきった僧侶と同速。回復役は素早さを装備品で補強しておかないと、回復する前に行動されてあっと言う間に全滅する危険がある。ぶとうかの証やほしふるうでわに加え、ガルーダのツメやしっぷうのバンダナも考慮に入れていい。
コンボによる大ダメージを狙うのなら魔法戦士のピオリムを使うとよいが、凍てつく波動で打ち消されやすいので注意(後述)。
逆に、相手の素早さを低下させる手(ボミエ・まだらくもいと)もあるが、効かない場合も多いので過信はしない事。
守備力も凄まじく高く、Lv99ではなんと900近くまで上がる。このため、攻撃時は常にフォース+バイキルト系の効果を切らさず、加えて守備を崩さないとダメージを与えにくい。ルカニは1/4程度の確率でしか通らず連発するのは効率が悪いので、ほしくずのつるぎ系統で攻撃するのがベストだろう。
賢者のドルマドンは弱点を突いて500〜550程度のダメージを与えられるため、パラディンガード+におうだち中に回復や強化をかけ切って賢者が手持ちぶさたになったら減った手数を補うために撃っておくのも悪くない。
参考までに、やまびこのさとり+魔力かくせいを使っての連続ドルマドンを放てば計1900〜2000程度のダメージを与えられる。
なお、一部原作とは違い、眠りや呪文封じは一切効かないので注意。

凍てつく波動の頻度が比較的高いため、スクルトやピオリム、マジックバリアなどの補助は剥がされやすく、持久戦になり易い。
どちらかというと攻撃よりは防御を主体に戦い、死なせない、回復をキッチリ行うことを心がけて戦うこと。回復役は賢者よりもベホマ系が使用可能で、かつ素早い僧侶がお勧め。

イオグランデやメラガイアーの対策にミラーシールド(息攻撃を狙うならといきがえし)をかけてもいいが、前述の通り凍てつく波動で剥がされ易い。また、メラガイアーの使用頻度は高いが相手は炎属性に耐性があり、イオグランデは使用頻度が若干低い。成功すればそれなりのダメージにはなるが、ダメージソースとしては期待しないように。
低レベルのうちはイオナズンを使ってくる事も多いので、呪文を跳ね返すのなら、補助を使うよりもリフレクトアーマーやひかりのドレスなどを装備した方が、幾らかはマシかも知れない。

Lv57からそこそこの頻度でギガブレイクを使用してくる。
高レベルになると、想像を遥かに超える破壊力を誇る。テンションが上がった状態で使われた場合、ほぼ全滅確定のダメージが飛んでくる。ダメージ回避は盾ガード成功に期待するしか無い。
光属性を軽減する装備は種類が少なく入手も難しいため対応しにくいが、もしあるのなら優先的に身に付けておこう(こちらを参考に)。
ライトフォースをかけておくとダメージを半減できるが、それでも非常に危険。
対策なしだと、1ターン以内でためてからのギガブレイクのダメージにはまず耐えられない。諦めましょう。

テンション上げからの全体攻撃はギガブレイクに限らず非常に危険で、戦士系でも一発で葬り去られる程。
相手がためてターンを終わった時は、放置すると死活問題なので、速やかに風林火山での直接攻撃(おうぎのまい)をすべし。相手の素早さがかなり高いため、凍てつく波動など他の手段は不安定。

会心の一撃(攻撃呪文の暴走、回復呪文のパワーアップも同様)に反応して怒り狂う特徴があるため、運良く相手の行動後に怒らせる事が出来たら、怒りの対象となったキャラに大ぼうぎょをさせることで多少楽になる。
逆に言うと、味方が先制攻撃で会心の一撃などを暴発した場合、そのキャラは死亡確定。

エスタークの様な攻撃に隙のない大魔王を、パラディンガードや精霊の守りを用いずLv99まで上げ倒すのは、
種等によるパラメータ強化を考慮に入れてもほとんど不可能に近い。
特に痛恨の一撃が非常に痛いので、超必殺技などの小細工を使わずに倒すのなら真剣にマルチプレイを視野に入れたいところ。
盾の秘伝書を持ち寄って、頻発する痛恨の一撃を無効にできれば戦局は大きく変わるだろう。

デスピサロミルドラースらとは違い、ルカニ系呪文や暗黒のきり、甘い息などの状態変化(異常や低下系)の攻撃は使ってこないので、
全員がひっさつのおうぎ系装備+大ぼうぎょをひたすら繰り返して、超必殺技(精霊の守り)の発動を待つのも一手。

推奨装備

防具備考
メタルキングの盾Lv57未満ならウロボロスの盾でも可
しんぱんのかぶと
アポロンのかんむり
はるかぜのぼうし
ふゆぞらのぼうし
属性耐性を重視するなら、けがわのフード(氷)or竜戦士のかぶと(炎)
但し、後者は主人公のみ
上半身メタルキングよろい(戦士系)
セラフィムのローブ(魔法系)
おうじゃのマント(上記の2つが装備出来ないキャラ)
そうてんのトーガ(上記の3つが装備出来ないキャラ)
Lv57未満なら、そうてんのトーガを装備可能なら極力こちらを優先
Lv57以上なら、セラフィムのローブを装備可能なら極力こちらを優先
げんまのこて
ゴームのてぶくろ(げんまのこてを装備出来ないキャラ)
下半身マジカルスカート
レッドタイツ
ホワイトタイツ
※男性はどちらか好みで
イデアのサンダル
メタルキングブーツ
オベロンのくつ
装飾品ラッキーペンダント
ほしふるうでわ
ぶとうかの証(所持している場合)
※いずれかを好みで
補助か回復しかしないキャラは、ほしふるうでわorぶとうかの証を推奨

超高レベル魔王攻略法

汎用戦略は、伝説の勇者を参考

<Lv99討伐方法例(参考)>
お手軽にパラディンガードで済ます戦法としては、下記の2種類の戦法がある。
うまく決まれば死人ゼロ、ローリスクで倒せるが、どちらのパターンも非常に運が絡む。
運が悪くチャージせずジリ貧やチャージ後の大防御解除による強烈な全体攻撃による壊滅、
実行中に、使用頻度の高い凍てつく波動による作戦台無しもあるので、過信しすぎないように注意。
精霊の守りは凍てつく波動からも守ってくれるが、チャージの関係上かえって時間が掛かる事もある。
なお、討伐ターンが掛かってもいいから勝率を上げたい場合は、パラディンガード発動ターンもパラディン以外は大ぼうぎょする事で事故死がなくなる。
チャージしなくてジリ貧以外ではかなり安定した勝利を見込める。

戦術1:はやぶさ斬り型
バトマス×2、パラディン、そうりょ。全員ひっさつのおうぎ系を装備。そうりょに旅芸人秘伝書魔法戦士秘伝書
長所:パーティーのHPが高いのでジリ貧には比較的なり辛い
短所:敵の守備力が高いのでフォース+バイキルト状態でも中々ダメージが通りづらい
開始1ターン目から全員が大防御。
バトマスとパラディンの必殺チャージが完了したらパラディンガード発動と同時にテンションブーストとダークフォース
その次のターン(パラディンガード2ターン目)からにおうだちと装備変えのはやぶさ斬り×2にたたかいのうた。
におうだち3ターン目(パラディンガード4ターン目)にはベホマズン。
パラディンガード切れたらまた扇に持ち替えて大ぼうぎょ。
バトマスとパラディンが必殺チャージが完了してる場合は行動表2行目から再度繰り返す。
これをもうワンセットで撃破できます。
死人ゼロ、ベホマズン1回で倒せるのでパラディンのチャージが早ければ結構あっさり倒せます。
戦術2:ドルマドン型
パラディン、けんじゃ×2、そうりょ。全員ひっさつのおうぎ系を装備。そうりょにけんじゃの秘伝書
長所:呪文なのでダメージが安定
短所:パラディン以外はHPが少ないのでジリ貧になり易い
開始1ターン目から全員が大ぼうぎょ。
パラディン以外がチャージしてもパラディンのチャージ率増加狙いな為、使わないように。
パラディンの必殺チャージが完了したらパラディンガード発動と同時に賢者は魔力覚醒。
僧侶はやまびこのさとりを賢者1人目に使用。
その次のターン(パラディンガード2ターン目)からにおうだちとドルマドン×2。
僧侶はパラディンガード2ターン目のみ二人目の賢者にやまびこのさとり
パラディンガード3ターン目は念のため最大HPキープしておきたいのでベホマラーかベホマズン推奨。
ドルマドンの4コンボが決まれば合計約5000〜5300ダメージを与えられるので運が良ければ1セットで倒せる。
最初のターンでパラディンが必殺チャージし1セットで決まった場合、最速5ターンとなる。
倒しきれなかった場合のみパラディンガード切れたらまた全員で大ぼうぎょ。
パラディンの必殺チャージが完了してる場合はパラディンガード再発動。

参考:
 バトルマスター×2、賢者×1、僧侶×1で、Lv99の討伐に成功。
ひっさつのおうぎ(系統)を前3人に持たせ、僧侶にぶとうかの証。
ミラーアーマー、ひかりのドレスを全員に装備させた。
最初のターンは、うけながしのかまえ×3&やまびこのさとり(うけながしのかまえは何度使ってもミスは出ないようですが・・・。)
前三人はひたすら同じことを繰り返す。
誰もダメージを食らわなかったら、僧侶はフバーハ。くらったらベホマラー。
一人だけピンチになってHPが200くらいあったら、そいつに大ぼうぎょさせて、フバーハ。
つまり、精霊の守り待ちだが、エスタークは竜王より防御が高く、竜王のときのような方法では体力を削りきれない。
(そのためのうけながしのかまえ。賢者は大防御でも良い。)

精霊の守り中の攻め方 その1
1.バトマスは4回隼(繰り返す)、賢者はダークフォース、僧侶は戦いの歌。
2.賢者は魔力かくせい、僧侶は同じ。
3.賢者はドルマドン、僧侶はやまびこのさとり。(ここで解ける)
その他、一人だけマホカンタ(あるいはといきがえし)状態をして、そのキャラに仁王立ちさせるなども有効。
精霊の守りは一回では安心できない。二回発動も念頭に置き、攻撃より回復優先。
やはり、精霊の守り中もダメージを返してくれる、魔法反射系は優秀。
バグ、世界樹等アイテムは一切使用せずに6回くらいの挑戦で倒せた。

精霊の守り中の攻め方 その2
掲示板の2veEMZVAさんに頂いた戦法です。
メンバーは賢者×3、僧侶×1(主人公に推奨。賢者の秘伝書を持たせる)
すばやさは「僧侶>=エスターク>>>賢者たち」に調整。
精霊の守り発動後:
1.賢者×3は魔力覚醒、僧侶は賢者Aにやまびこのさとり
2.賢者×3はドルマドン、僧侶は賢者Bにやまびこのさとり(5コンボ約6800ダメージ)
3.賢者×3はドルマドン、僧侶は賢者Cにやまびこのさとり(6コンボ約8600ダメージ)
綺麗にコンボが決まると精霊の守りが切れる前に撃破。
順番がばらけ、精霊の守りが切れた場合、「さくせん」を「ガンガンいこうぜ」に変更。賢者全員が風林火山(又はサウザンドダガー系)を装備し、AI先攻特性を生かす。(この時AIがエスタークより先にドルマドンを使う事ができる)
現行では一番安定して倒せる。

参考(その2):  魔法戦士バトルマスター×2、僧侶で、Lv99の討伐に成功。
ひっさつのおうぎ系を全員に持たせ、後は
魔法戦士:ファントムマスク、武闘家の証
バトルマスター:疾風のバンダナ、星降る腕輪
僧侶:ファントムマスク、ラッキーペンダント(もしくは魔法戦士の証)、魔法戦士秘伝書を持たせる
大防御を続けて必殺チャージをし、精霊の守りを発動させ、
2ターン目:魔法戦士:ピオリム、バトルマスター×2:捨て身、僧侶:ダークフォース
3ターン目:魔法戦士:ピオリム、残り3人は、ほしくずのつるぎ(系統)を持たせてはやぶさ斬り(合計6斬)
4ターン目:前のターンでエスタークの守備力が2段階下がったら、全員はやぶさの剣改に持ち替えて16連斬(全員はやぶさ斬り。ピオリムを2回唱えてるのでほぼ確実に繋がる。
また、守備力が下がらなかった場合は魔法戦士と僧侶にほしくずのつるぎ(系統)を持たせて(2+4+4+2=)12連斬)
次のターンで精霊の守りは切れるが、前述の通りほぼ確実に先手を取れるので、再び4ターン目と同様、16(12)連斬。


<Lv99討伐方法例(動画参考)>
ユーチューブ(とニコニコ動画)にLv99を2ターンで撃破する動画がある。内容は下表の通り。

メンバー:武闘家×2(いずれもHP840・MP178)、バトルマスター×1(HP840・MP1)、魔法戦士×1(HP840・MP366)
1ターン目
武闘家ABはぎんがのつるぎ、バトルマスターはさいしゅうおうぎ、魔法戦士はビリオンダガーを装備。
作戦指示:武Bと魔戦はめいれいさせろ、バトマスはいろいろやろうぜ
1.武闘家A(主人公)まだらくもいと使用、成功(エスターク素早さ1段階ダウン)
2.武闘家Bダークフォースを全員に(フォースマスター状態)
3.エスタークメラガイアー、通常攻撃、通常攻撃。攻撃は上手く分散し、味方に死者なし
バトルマスターがひっさつチャージ状態に
4.魔法戦士バトルマスターにバイキルト
5.バトルマスターAI行動で必殺技テンションブースト」発動。テンション100に
2ターン目
バトルマスターの武器をはやぶさの剣改、作戦指示をめいれいさせろに変更
1.魔法戦士とうこん討ち。エスタークに217ダメージ
2.武闘家Aとうこん討ち2(コンボ)。エスタークに332ダメージ&守備力1段階ダウン(ぎんがのつるぎの装備効果が成功)
3.武闘家Bとうこん討ち3(コンボ)。エスタークに772ダメージ
4.バトルマスターとうこん討ち4(コンボ)。エスタークに合計18876ダメージ(はやぶさの剣の装備&SHTによる効果)。エスタークを倒した!
-バトルマスターがとうこん討ちで与えたダメージ式-
バイキルトで攻撃力999となったと考えて以下の式が成り立つ。
守備力1段階ダウン時の基本ダメージ式は(攻撃力/2-守備力*0.5/4)である為、
(999/2-885*0.5/4)*1.2(※1)*1.65(※2)*2(※3)*2(※4)*6(※5)=約18532ダメージ。
※1とうこん討ち補正 ※2ダークフォース補正 ※3はやぶさの剣効果 ※4 コンボ補正 ※5 SHT補正 ※合計47.52倍の補正

入手アイテム

Lvアイテム1アイテム2アイテム3
1~3ちいさなメダル(100%)天空のグローブ(15%)グリーンオーブ(10%)
4~8ちいさなメダル(100%)天空のグローブ(20%)
9~15ちいさなメダル(100%)天空のグローブ(25%)グリーンオーブ(11%)
16~25ちいさなメダル(100%)天空のレオタード下(15%)
26~40ちいさなメダル(100%)天空のレオタード下(20%)グリーンオーブ(12%)
41~56ちいさなメダル(100%)天空のレオタード下(25%)
57~68ちいさなメダル(100%)天空のかぶと(25%)グリーンオーブ(13%)
69~80ちいさなメダル(100%)天空のレオタード上(15%)
81~90ちいさなメダル(100%)天空のレオタード上(20%)グリーンオーブ(14%)
91~99ちいさなメダル(100%)天空のレオタード上(25%)グリーンオーブ(15%)

魔王攻略ページ

魔王関連ページ