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まほう

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「魔法(まほう)」スキル

特技名SP称号MP範囲属性効果(備考)
魔結界8呪文の使い手5自分-魔法の結界でこうげき呪文から自分の身を守る
こうげき魔力+2018ハイマジシャン---
ぶきみなひかり26ウォーロック6敵単-敵1体をこうげき呪文に弱くする
さいだいMP+1038ハイウォーロック---
せいしんとういつ46ビショップ3自分-心をしずめ自分のMPをかいふくさせる
呪文かいしん率アップ54ハイビショップ---
魔力かくせい68ウィザード5自分-自分のこうげき魔力をおおはばに上げる
こうげき魔力+6078ハイウィザード---
さいだいMP+2088アークウィザード---
こうげき魔力+100100ホーリーウィザード---
つきのはどう秘伝書-8敵全体-こうげき力を下げ敵全体を弱らせるふしぎな波動

スキル所見

しんこう心の攻撃版といった所。
序盤のスキルは地味だが、「呪文会心率アップ」「魔力かくせい」と修得していくにつれて強力になっていく。
特に、「魔力かくせい」と賢者秘伝書「やまびこのさとり」を併用しての攻撃呪文連発は呪文アタッカーの常套手段。

攻撃魔力が意味を持つのは魔法使い賢者旅芸人スーパースター魔法戦士
戦士系でも呪文反射系のスキルや装備をするなら多少意味があり、秘伝書も攻撃魔力依存のものがいくつかあるので、
さとりマスター後にさらにMP増加を狙うならしんこう心よりはこちらを優先で。

とくぎ

「魔結界」
使用者の呪文攻撃に対する耐性を1段階上げる。要するに自分専用の「マホバリア」。
基本的には呪文「マホカンタ」、盾スキルの「ミラーシールド」や「大ぼうぎょ」を使う方が効果的なので、使うとしても中盤ぐらいまでか。
クエストの内容を見ると魔法戦士への転職を可能にするための必須スキルのように見えるが、
呪文「マホバリア」(パラディンLv10)や「マジックバリア」でも代用が可能なので、
魔法戦士への転職を急がないなら必須というわけではない。
「ぶきみなひかり」
耐性を上げる「魔結界」に対し、こちらは単体用の「ディバインスペル」。
敵単体の魔法攻撃に対する耐性を1段階下げる。
効かないこともあるため、この特技よりは「魔力かくせい」をした方が早い。
耐性を下げやすい敵に使うのなら、「魔力かくせい」と併用してのダメージアップも狙えるが、手間に見合うかというと微妙。
「せいしんとういつ」
最初にMPを消費して、毎ターンLv/10分のMPが徐々に回復する。
短期戦だとほぼ無意味。長期戦でも、効果は4〜6ターンほどなので合計回復量は50程度。
「いてつくはどう」で消されるリスクもあり、1ターン犠牲にする価値はあまり無い。ボス戦なら尚更1ターンが勿体無い。
魔法職はMP配分を調整し、攻撃職ははくあいの「MPパサー」で分けてもらう方が手軽。
類似の効果があるスキル「MP自動回復」とは効果が重複して回復量が増える。
「魔力かくせい」
自分対象専用の魔法版バイキルト。魔法使い、賢者には必須スキル
魔力かくせい+テンション50→メラで3桁ダメージを弾き出す様は正に大魔王○ーンのよう。

秘伝書

入手方法

魔法使い のページを参照

秘伝書の効果

とくぎ「つきのはどう」
敵全体の攻撃力を1段階下げる。
敵の攻撃力が高くなってくるストーリー後半や、宝の地図の雑魚敵に。
攻撃力低下系は成功率が低いが、対象が敵全体という点で多少カバーしている。